※文面に注意して最後まで読んでください。

【身体に毒を入れる方法】

あなたは身体に毒を入れていますか?
どのようにしたら入れれるかを紹介します!

まずは皮膚から入れる方法です。
化学物質の入ったシャンプー・リンス・ボディーソープ。食器洗い洗剤。洗濯洗剤。毛染めやパーマをする時の薬(液体)。歯磨き粉。香水。化粧品の防腐剤。化学繊維(ポリエステル、ポリウレタン、ナイロン、キュプラ、アクリル)の服や下着。生理用ナプキンに含まれる清潔を保つ為の塩素漂白剤と高原子ポリマーが月経血を吸う時に起こる化学反応により。化学繊維のオムツ。
特に、陰部は腕の内側を1とした時になんと50倍も吸収してくれるそうです!
なので、毒を入れたかったら下着は化学繊維の物を選んであげればより毒を入れれるんですね!

次に口から毒を入れる方法です。
コンビニやファミレスの食べ物に入っている添加物。カップラーメン。お菓子の添加物。アルミ缶の飲み物のアルミニウムやステンレス鍋やフライパンから出るクロムなどの有害金属。野菜などに入っている農薬。

ちなみに、口から入れる毒(経口毒)は10日もすれば90%は出てしまうそうなんですが・・・安心してください!便70%尿20%汗3%の順で毒を出してしまいますが、便秘の方でさらにおしっこもあんまり出ないそして汗もかかない方は身体に溜まった毒はそのまま入れたままに出来ます!!
「車でお仕事へ行って一日中デスクワークまたは立ちっぱなしのお仕事、おかげで冷え性が進みストレスでお菓子についつい手が伸び、週末は外食多くて味覚も鈍くなり、おまけに運動をしない!」
なんて方は毒を溜めれるのでオススメの習慣ですよ。

特にオススメなのは、皮膚から入れる毒(経皮毒)です!ここから入る毒は同じ期間でも排出されるのは10%未満なんです!! さらに、粘膜部分からは吸収しやすいので、ハミガキ粉&リップクリーム=口の粘膜、鼻炎のプシュプシュ=鼻の粘膜、アイメイク&目薬=目の粘膜、ナプキン&ライナー(服の裏地)&オムツ=性器の粘膜、シャンプー=頭皮などはより毒を入れやすくなっています!!

是非この方法で身体に毒を入れてあげてください!
毒を入れたら身体に変化をもたらすことが出来ますよ!
特に、脂肪に溜まりやすいと言われています。皮下脂肪に溜め込みやすいので、太っている人はさらに毒を入れやすいですね!
太ってない人でも臓器に溜め込んでしまいます。そして、最も脂肪の多い(60%)臓器は脳です。
なので、毒を入れている人は痴呆や認知症などにもなれますね!そして、免疫力の低下、皮膚の炎症・アトピー性皮膚炎・花粉症・気管支喘息などの免疫系疾患、学習障害や多動症・自閉症などにもなれますね。

是非快適な毒入れライフを楽しんでください✨






いかがでしたか?
すごくあべこべな文章でしたね(笑)


本来は毒を出す事を必要にする記事ばかりなので、あえて反対にしてみました。
でもこの文章を読んで気づいた方はいらっしゃると思います。
『あれ?これって日常じゃない?』
そうなんです。当たり前のように過ごしていますが、当たり前のように毒を入れてしまっているんです。
この記事を読んで、もしこれをそのまま放置したらヤバいと思いましたか?
もし思ったなら、体に入る毒についてしっかりと調べてみてください。(関連する記事は沢山あるので)

僕から一つだけオススメするのは、


『ミドリムシ』です。
先程も文章の中で触れていました毒の排出方法として便・尿・汗とありますが、小腸や大腸などに溜まってしまった毒は中々取れないで残ってしまいます(イメージは排水溝に溜まっているドロドロ)。それをしっかりと掃除する為に、『ミドリムシ』は最高のツールです。
気になる方は一度ご相談ください。

今日は長文でしたが、最後まで読んで頂いてありがとうございました😁✨

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この記事を書いた人

廣本
廣本
カイロプラクティックは、体の痛みやこり、ゆがみに働きかけ、体の悩みを根本的に解消したり、自然治癒力を高めたりすることを目指します。

カイロの施術を受けたことのない方でも、一度受けてみれば、あなた自身の身体の変化に驚かれることと思います。

腰痛や肩こりに悩まれている方はぜひ一度、ご相談ください。